*こちらは終了しました
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【当日の内容】
すごろく&対話形式で、要支援・要介護期や終末期をシミュレーション。
センシティブな要素を含む介護を疑似体験しながら、深刻になり過ぎることなく、知っておきたい介護の知識を自然に楽しく学ぶことができます。すごろくと対話で介護のプロセスを進んでいき、各フェーズで使える窓口や支援を知ることができます。
しかも介護されるご本人や家族の目線で疑似体験するので、支援者側の目線でいつも見ていることや感じていることとは違った気づきや学びが得られると思います。
いろいろな方に体験していただきたいゲームですが、今回は下記の“対人援助職”を対象に参加者を募集しています。
介護の現場で支援をされている方だけでなく、その周辺領域で支援をされている対人援助職の方にもぜひご参加いただきたい内容です。
障害福祉の現場で支援されている方、医療機関で支援されている方も、利用者さんのご家族に介護が必要になることもあれば、利用者さんが65才になられて介護保険を使われるようになることもあるかと思います。その際に介護保険の概要や介護申請のプロセス/タイミングを大まかにでも知っておくことで、現場での支援がしやすくなります。
今回の勉強会は、ご自身の学びはもちろん、職員研修や地域住民向けにイベントの体験型企画案をお探しの方はシミュレーションの機会としてもご活用いただけます。ぜひご体験ください。
・当日は会場の様子を撮影し、企画作成の資料としてお役立てください。
・当日は企画運営の相談も受け付けます。
【開催概要】
①日時:4月18日(土) 14時~16時
②場所:堺市都市緑化センター 展示室(JR阪和線・百舌鳥駅より徒歩10分)
③対象:介護・福祉・医療の現場で働く対人援助職
④定員:16名(事前申込制、先着順)※定員に達しました
⑤参加費:1,000円 ※参加費の徴収は当日、会場の受付で行います。 会場にて領収書をご用意しています。
⑥進行:上田幸輝(カイゴクエスト公認ファシリテーター、精神保健福祉士、相談支援専門員、Big Beans副代表)
*今後は対人援助職以外の方にも体験していただく機会を作っていく予定です。
「うちの職場でもやってよ」とか「こんな集まりで開催してほしい」というリクエストも大歓迎です✨
お問い合せフォームからご連絡ください。


